あきことは?
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[ 29] 日々我 | ブログ・ヤプログ!
[引用サイト] http://yaplog.jp/akikoshan
あいつの言葉にいちいち傷つくから。声を聞くと夢に出てきて悲しくなるから、連絡しない
寄りは戻ってません。横顔を見ながら、やっぱりいいな〜って思った。文なんかにするとつらくなるからやめればいいのに。こんなにひきずるのもないな。女は男の何倍も先を見れると思う。そんな感じで私は横顔をみながら全然もどれると思ってしまう。その勘が当たればいいな。
あるものがなくなり、自分的におお騒動。あんな大量のものをおしつけられればそうもなる。12時過ぎに会社を出て、友達をよびだし夜ご飯。そんな事が許されるのは韓国人だから?^^:
試験の論文を書いたので、とりあえず今日はのもう!という事で友達をさそって行って来ました。いたずらごころが働いて、交流会に行きたかったのに締め切られてからきずいた友達をその交流会と同じ店に連れて行きました。その中の友達の一人に「下にいるよー」とメールを送る。すぐに降りてきてくれてちょっとしゃべった。今出張で遠くにいっているので久々に会えた感でよかった。と、話していると、交流会に元カレが来ているという事がわかった。頑張って未練電話もメールも絶っていたのにこんな所で会う事になるとは。私とは会いたくないと思っていると思うので、会う可能性がある場所になどもう来ないだろうと思ってたのに。あーあ。めんどくさ。ていうか、せっかく久しぶりに楽しくしたいと思ったのに。あーあ。
ここでお話。元カレのうちの近くに同僚(女、韓国にカレあり)が引っ越してきてそれを元カレが手伝い、そのお礼に同僚が料理を作りにいった。私は逆上した。一人暮らしの男のうちに彼氏もいるのに料理を作りにいくってどういう人間!?という思いと、彼女ならまだしも、そんな何の関係もない女に私の思い出のキッチンを使われたくない←完全にやばい考え とがあいまって自分では抑えきれない感情が爆発し、同僚に怒りメールを送ってしまった。その後、あやまりメールもいれたけど。
で、その同僚は会社の人との飲み会の最中に元カレへ酔って電話したらしい。私が怖いと。で、その時周りが会社の人だから、あらぬ誤解が会社に出回っている?みたいな話を又聞きで聞いたので定かじゃないんだけど(元カレの元同僚の共通の友人から聞いた話)
それを聞いて反省して次の日に元カレへ、もうあなたの会社の人とは一切連絡とらないから安心してください。というメールをした。で、元カレへ電話しそうになると友人へ電話をし、かなり我慢してきた。
そこに引越しを手伝った同僚もきていた。同僚にあやまった。交流会の間、私は元カレへは話しかけなかった。帰り道に一緒になった。終電だったので急いでいた。同じ方向なのでふと目をやると、元カレが同僚の手をひいていた。女もそれをふりはらうこともせず。な〜んかいやらしい。あなたたち、会社でうわさになって恥ずかしいという前に自分たちの行動をふりかえりなさい。といいたくなった。
元カレの頭の中は私が連絡を絶つ前の状態。ホームであなたは何がしたいの!とかって詰め寄られた。ていうか、今日会うまで何もあなたに連絡もしてませんが。と思った。自分の駅でおりないでそのまま乗って同僚の側に寄ってったら、地下鉄しちゅう引き回しにされそうになった。かなりピリピリしている。なぜか元カレは私と同僚を離そうとしているけど、そんなに敏感になるのは、その同僚が何かあることないこと言っていると思うしかない感じがする。同僚に話しかけないで。交流会にこないで。ってなんで私がそんな事を言われないといけないんだ。だ。
もうこんな時間だー。寝なきゃ。ちょっと前に韓国人男子4人+ちゃーちゃん&私。そしてそこのお店の女の子とその友達とで飲み会をした。ちゃーちゃんには久しぶりに会えてよかった。最近刹那な出会いが増えてる。社会人になると、友達とのつきあいがよくわからなくなる。近くにいた友達は横浜や東京に行ってしまったし(だいぶ前だけど)一人でいるのも楽しいけど、やっぱり何でも言える、遠慮をしない相手がほしくなってくる。いつでも会える。それはやっぱり恋人じゃないといけないんだろうな。友達をいつもよぶわけにもいかないし、寂しい時や愚痴を言いたい時に気兼ねなくメールできちゃう相手が(間違ってるかな。)男友達にあまえたようなメールを送っても気持ちがられるだけだしね。最近、アイドルの歌をよく聞く。これが私の原点だなって思う。35なのに少女の心をもった女。そんなん気持ち悪がられるだけ。わかってる。この前トップランナーで永作博美を見てあーもなりたいなって思った。年とってる事を卑下せず、35−だからー?って言える人になる。
今回の帰省?はほんとに充実してた。都会で溺れた優しいかもめ。という事で心身ともに疲れきってしまい、もういいや〜という感じで実家へ2夜連続で帰ってしまった。1夜は会社帰り突発的に。なので、充電器ももたず。2夜目は一旦家に戻り、衣替えをともなって夏服をもって帰省。次の日は休みだったので、夜に友達にランチのおさそいメールをして朝、いいよという返事が返ってきた。ムショーに緑の見える所で食事がしたくて、家から少し離れた所にある場所が浮かんだ。そしてそこの近くには違うお友達が住んでいるので、もし都合がつけば一緒にランチしたいなーと思い、聞いてみるとオッケーで、その友達のだんなさんと子供くんもこれる事になり、5人で食事をしました。私はディアブロという肉料理とリゾット。それとランチメニューについてくるサラダ、パン、ドリンク、デザートをいただきました。とても幸せな時間でした。白ワインをのみました。その後、友達家族とわかれ、友達と家の近くのカフェへ行きました。いろいろ話をした。充実した会話でした。
最近私はまた人間不信になっていて、通勤でも地下鉄だからか、とても気分が暗くなって。実家の方へ行くには電車なので景色も見え、気持ちが浮上していくんだけど。地下鉄はあまりにも人が近くに見えすぎるからかとても暗い気持ちになる。近くに気配を感じても目を合わさないようにしてるし、な〜んか常に気をはってる気がする。地元に帰ると、緑と山と川が迎えてくれる。とても癒される。
「計算ずくで男を選ばない女の子が、どうやって相手を選んでいるかというと、オスのフェロモンであるとか、嗅覚のようなもので選んでいるわけですよね。そうするとダメ男にひっかかりやすくなるわけです」
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